パパむすブログ

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[パパは息子に恋してる] 30代リーマンの雄が語るブログ運営。ハワイ大好き息子大好き。食べたら寝る。

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映画「フォーンブース」はラスト15分の衝撃と英語リスニング強化にピッタリ

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今回はコリン・ファレル主演の映画

フォーンブース

の魅力を紹介いたします。

魅力というのはあくまで

映画としての面白さ目線と

英語の学習で使えるか

の2点で映画を探している私からの

独断と偏見目線ですが、きっと皆さんのお役に立つと

思いますよー。

まず始めに映画としての面白さなのですが

私は基本的にサスペンス系の映画が大好きでして

特に、ラストの予想がつかない系、最後の最後で裏切られる系

の映画ばっかり探してみてます。

その中でこの

フォーンブース

ですが。

広告・PRの仕事をしている主人公が

たまたまいつも浮気相手の女子大生に電話をかける

街中の電話ボックスに立ち寄ったところ、

公衆電話なのに電話がかかってきて・・・

という所から始まります。

ここまでは普通なのですが

電話の相手が何故か自分の個人情報や行動パターンを

知っていて、しかもライフルで狙っているので、電話を切ることができない

というスリリングな展開。

ほぼ最初から最後までこの電話ボックスのシーンだけで

構成されており、そして衝撃のラストが待ち構えております。

ネタバレするので、敢えてこれ以上は言いません。

次に、英語のリスニングに向いているという点なのですが

よく映画をみることで英語の学習をされる人って多いと思いますが

映画の場合、効果音や情景シーンなど、要は「会話が無い」

シーンがたくさんあるため、あまりリスニングの勉強には

向いてないと思います。

その点、この映画はほぼ電話ボックスでの「会話」

全編お届けされていますので、ずーっとセリフの聞き取りの練習になって

しかも内容が面白いので、繰り返し使える教材として

非常にオススメです。

ちなみに私は4回くらいみました。

興味ある方は是非!

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