パパむすブログ

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3才の息子と0才の娘の子育てに奮闘する30代中盤のサラリーマン。都内勤務・共働き。ブログで早期リタイアしてハワイ移住が目標。仕事もプライベートも自分の好きなことを伸ばすことにしました。

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慢性副鼻腔炎「蓄膿症」の手術後の痛みについて(鼻竇炎)

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5. 慢性副鼻腔炎「蓄膿症」の手術を2度経験したリアルな体験談(鼻竇炎)

 

 

1回目の副鼻腔炎の手術を思い出すと

術後の鼻の傷口が非常に痛かった想い出が

ありました。

 

ですので、今回2回目の手術で一番不安だったのは

術後のあの痛みをまた経験することでした。

 

 

ですので、入院1日目に担当ナースに方に

何か聞いておきたいことを聞かれたときに

まっさきに術後の痛みの不安を相談したところ

 

 

「痛かったらすぐに痛み止めの点滴や座薬を

打つので、遠慮せずすぐにナースコールしてください」

 

 

と、なんとも嬉しい言葉をいただきましたので

安心して1日目を過ごしていました。

 

 

ところが、その日同じ病室の先輩患者である

白人男性が夕方手術を終えて帰ってきたのですが

21時頃にナースに

 

 

「超痛いです」

 

 

と上手な日本語で伝えたのにも関わらず

 

「また2時間後くらいに痛みが続くようでしたら

座薬打ちますねー」

 

 

となんとも悠長な対応。

 

あんなにハアハアと苦しそうなんだから

さっさと座薬打ってあげてよー

 

と心の中で叫びました。

 

 

手術がとても不安になったのは

言うまでもありません。